京劇
京劇と歌舞伎
こんにちは。京劇と歌舞伎の違いについて、教えてもらえませんか?歴史とかは苦手なので、ここが違う!!と分かりやすく教えてもらえたら嬉しいです。....
北京で雑伎鑑賞&京劇鑑賞は見た方がいいでしょうか?
北京でオプションの雑伎鑑賞&京劇鑑賞を見るかどうか迷っています。鑑賞された方の感想等をお聞かせ下さい。また、旅行には小学生6年の男の子を連れて行きますので、子供向きかどうかも教えて下さい。....
台湾で京劇を見られるところを探しています!
こんにちは!今週、2/9(金)〜2/12(月)の予定で台湾に行くのですが、京劇を見たくてめぼしをつけていた「台北戯棚 TAIPEI EYE」がどうやら旧正月休みで休館中のようです。別のところで見られるところがあるかご存知の....
京劇などでなぜ女優を使わず、男優が女装するのか!
京劇、歌舞伎でわざわざ男優が女装し、女性の役を演じますよね。なぜなんでしょうか。単純に考えると、女装した男性より、きれいな女優を使ったほうが、ずっときれいだと思うのですが・。これは何か歴史的背景というのが....
京劇 横浜公演を探しています
両親が京劇が好きな為、招待したいと思って探したところ、横浜公演のがなかなかみつかりません・・横浜市内で、大きなホール(県民ホール、関内ホール等)での開催限定で探したいのですが、どなたかご存知ないでしょうかどこの京劇団、題材....
北京・胡同ツアー・京劇etc・・・
8月の北京旅行に向けて、今予定を組んでる真っ最中です!いろいろ調べている中で、胡同ツアーと京劇も行ってみたいな〜と思っています。(1)胡同ツアーは、予約なしに行っても大丈夫でしょうか。また日本語ガイド付....
歌舞伎(?)→京劇の女優さん
何年か前に「徹子の部屋」に出演されていた、歌舞伎だったか何か日本の古典芸能の名家の女性で京劇の道に進んだ女優さんがおられたと思います。その方について何か教えていただけないでしょうか。よろしくおねがいします。....
京劇?茶館だったような・・・
20年以上前に、国営放送の教育チャンネルで、たぶん京劇だと思うのですが、演題がたぶん「茶館」だったと記憶していますが、定かでありません^^;もし、「茶館」(たぶん)について、ご存知の方がありましたら、教えて....
京劇 孫悟空
京劇 孫悟空三打白骨精のビデオ、DVDを探しています。もしこれについての情報をお持ちの方から連絡をいただければありがたいです。....
京劇
京劇(きょうげき、けいげき、ピンイン:Jīng jù チンチュイ)とは、中国の伝統的な古典演劇である戯曲 (中国) 戯曲(歌劇の一種のこと)の1つである
清代に安徽省で発祥し北京を中心に発展したので”京”の名が付き、主に北京と上海の二流派がある。
唱腔は板腔体を基本とし、声腔は、西皮と二黄を主要なものとする。このため京劇に代表される西皮と二黄を総称して皮黄腔ということがある。
歴史的人物などを題材として扱い、文化大革命では現代劇を扱って革命闘争などが描かれた。
清朝の乾隆55年年(1790年),中国南方の4つの徽劇班「三慶班」、「四喜班」、「和春班」、「春台班」(四大徽班)陸続と北京に来訪。まず“二黄”声腔を持ち味とする「三慶班」が北京で人気を博し、それに続いて、「四喜班」「和春班」「春台班」が北京に進出した。北京には「秦腔」という演劇があったが、安徽省の劇団に人気を奪われる形となり、両者の融合が自然と行われた。
京劇の詳細
京劇
京劇
七夕物語という、現代風の京劇を観に行きました。 そして、乗り物酔い状態で帰宅(何 座席が、オーケストラボックス4列目。 ... (゜Å゜)おい!と、思ったら右隣の女性も爆睡中 京劇の歌声が、ある意味子守唄的に心地よいってのも ...

京劇に行こう!張紹成、女形の魅力
... 京劇での型を2,3披露してくださいました(写真)。 珠玉の芸に、みんな食い入るように魅入っています。 昔の京劇は、中国全地域から見初められた子供たちがスカウトされて…と言うか… No!の選択肢がないまま集められ ...

横浜中華街チャイナスター「京劇の舞と二胡で歌う中国の歌」
[2007/10/20(土)] 中国文化を楽しめるチャイナスターの特別企画。京劇で有名な天女の舞い「天女散花」、二胡の演奏と中国の歌をお楽しみください。 料金無料

歌舞伎と京劇
... 歌舞伎と京劇似ているようで似ていないが、似ていないようで似ている。 歴史的に京劇は昆劇が北京へいってできたものだが、歌舞伎の方が京劇よりずっと古い。しかしもともとの昆劇は日本の能と同じくらいの古い歴史があるそうだ。 ...

新京劇!
今から観るぉ(*´ω`*) 新京劇って京劇に比べてとってもナチュラルメイク! 京劇って映像でしか観たことないから凄い楽しみ!! 近々覇王別姫もあるらしいので観に行きたいです。 覇王別姫は京劇を知るきっかけになった演目だから、思い入れもある ...

京劇
京劇を見てきました。 日程が合ったのと、うちからわりと近い会場だったこと、 「おもしろそう」と言うことで、何の知識もなく行ったのですが これが、予想以上に楽しかった~~~~(*^^*) 京劇とは中国の伝統的な古典演劇の1つだそうですが、 感想としては ...

京劇観てきました。
29日 京劇を観てきました。 ダイジェストで美味しいとこ取りの3本。 でも 物語が短く前後も切れてしまうため残念でもあり。 ... 技の前の目での打ち合わせ 緊張の表情 今まで見たことのない京劇の世界でした。 役者さんたちがいっそうかっこよく見え ...

山西省の京劇を観る
... 来日した京劇院は創設50年周年という。国内でも様々な栄誉賞を受賞している優れた劇団だと評されている。とかくわかり難くかった京劇も、見事なアクションには拍手がおこり、面白い場面では笑が出る。楽しい3時間であった。 ...

初めての京劇
... ケタタマシイ音で中国から来日の京劇は始まった 主役の女性・・これまた・・風船を絞るみたいな声で・・ 胡弓の音色と聞き違えそう・・顔はおサルみたいにマッカッカ(なんで?) それで、語尾はウイ~って上がる音楽 京劇初めての感想はこんなかんじで ...

京劇
北京・西安・敦煌中国鉄道51時間乗りっぱなし西遊記(by よしぞうさん)
仕事仲間の3人が、中国鉄道横断に挑みました。
鉄道に揺られること実に51時間。砂漠の果てに見えたものはオアシス敦煌・・・続く。
北京の旅(by いのうえさん)
万里の長城、明の十三陵に行く際に、北京も観光しました。胡同地区の探索、故宮および故宮博物館、天安門広場、北京ダック、京劇について記載します。
【旅行時期】2005/12/30~2006/01/02
【エリア】
北京
【テーマ】
【投稿者】
いのうえ
西安の唐代歌舞(by 招き猫さん)
華やかな民族衣装と楽器で展開される唐代歌舞を観賞してきました。
北京の京劇、上海の雑技と並んで中国のエンターテイメントとして人気があります、
美しい人が多く、演技も良かったです。
【旅行時期】2006/02/21~2006/02/21
【エリア】
西安
【テーマ】
【投稿者】
招き猫
新旧グルメ王国「台湾〜台北」(by 旅する現場主任@さん)
■□台湾□■
○人口:約2300万人(2006年現在)
●首都:台北
○人種:漢民族
●言語:中国語(漢語、台湾語、客家語)
○通貨:ニュー台湾ドル(NT$)
☆入出国☆
30日以内の観光目的の滞在で、出国する予約済み航空券を持っていればビザは不要。それ以上の期間の滞在はビザが必要。
☆時差☆
日本時間より−1時間。(サマータイムはない)
☆祝祭日☆
1/1:元旦、旧暦12月末日(変動):大晦日、旧暦1月1日〜3日(変動):旧正月、2/28:平和記念日、4/5:清明節、旧暦5/5:端午節(変動)、旧暦10/10(変動):国慶日
☆気候☆
台北は、一年中温暖で四季はない。
☆概要〜台北☆
台湾は南北に細長い島で、面積は約3万6千平方km、アジア大陸の東南、太平洋の西岸の東アジア諸島の間にある。
台湾は大きくないが、豊かな自然と文化に恵まれており、複雑で変化の多い地形、高山、丘陵、平原、盆地、離島、峡谷、海岸などさまざまな景色を見せてくれる。北回帰線が通っているため、台湾では熱帯、亜熱帯、温帯の生態を見ることもできる。
自然と生態を守るために、6つの国家指定公園と13の国家指定の風景地域が設置され、そこに台湾で最も美しい自然と景勝地が集中している。
特に”食”は、代表的なもので、台湾料理、客家料理、湖南料理、四川料理、日本料理、韓国料理、台湾の軽食、地方料理など多種多様で、グルメ王国台湾として世界的にも有名。
【旅行時期】2005/08/18~2005/08/21
【エリア】
台北
【テーマ】
【投稿者】
旅する現場主任@
護国寺街界隈&柳蔭街(by 井上@打浦橋@上海さん)
レスリー命と言う女性・ちぃママさんという方がいます。彼女も4travelのメンバーでして彼女の旅行ブログは
http://4travel.jp/traveler/912leslie/です。
彼女からの質問・・・北京の輔仁大学と大華影院はご存知ですか、どこにあるんでしょうか・・・・が、私にぶつけられてきたのは、思えば、今年3度目の北京行きを控えた前々日でした。
ムムムム、また来たな、どう見てもこの2箇所はレスリー絡みだな・・・つまり遠まわしの指令だな、そうか、しゃあない、探索するしかないか、と覚悟を決めて、北京に向かったのでした。
まずは、輔仁大学を探索すべく護国寺街をうろつきました。
この道・・・「護国寺街」の「街」はストリートと言うことで、まさに道なんです・・・には、レスリー関連のスポットが3つあるんです。護国寺小吃店と梅蘭芳紀念館と輔仁大学です。
新街口、護国寺街、柳蔭街と散策し、そのあと北海公園へ行き、最終的には美術館の前の胡同の奥にある悦賓という店で夕食をとりました。
この散歩記録は北海公園手前までのものです。
表紙は梅蘭芳紀念館にありました梅蘭芳の写真です。
中国・民俗の旅(by koiさん)
各地の世界遺産や少数民族の村等に行き民俗調査を中心にいきました。
北京・長安・杭州・上海は、日中友好協会の旅で江青女子が活躍していた日中国交回復前に行きました。当時は、人民公社の村や各地の寺院などを初め、夜は京劇等の観劇に招待されました。
当時は毛沢東が活躍していた頃で壁新聞が唯一の情報源で北京大学に張り出された壁新聞に注目されていました。中華料理のおいしさは、絶品で北京飯店より人民公社で頂いた中華料理の方が美味しかったです。各地で子供達の歓迎を受け最高の友好訪問でした。
その模様は、KBS京都テレビで数回に分けて放映されました。当時は、まだNHKでも取材が許されていなくて画期的な放送でした。 取材陣も大変苦労されたようで良いところのみしか撮らせてもらえなかったように聞いています。
これをきっかけに、2000年前後にかけて数度にわたり中国の各地を訪問しました。
■ここに掲載の写真および記事の無断転載を禁じます。
copyright(C)2006 Taketori no Okina YK. All rights reserved.
【旅行時期】1998/05/01~1998/05/04
【エリア】
北京
【テーマ】
【投稿者】
koi
北京(by ガキさん)
10/4夜は京劇を鑑賞。朝から輪タクで胡同めぐりをして後、鼓楼、鐘楼、北海公園へ。
北京は出張でも11回訪問。出張時の余った時間に自然博物館、天壇、頤和園、夜の天安門など観光。
中国・北京【周口店遺跡と雑技と京劇】(by ツッチーさん)
『一度は乗ってみたいシベリア鉄道!』・・・なので、北京からモスクワまでのボストーク号(K19次)で行くことにしました。
前日に北京に入り、中国国際旅行社で切符を受け取り。シベリア鉄道の出発は明日夜なので、今日と明日夜までの間プチ北京観光をしました。
もう夕方なんで今日は夜に老舎茶館にでも行き、明日昼はまだ行った事がなかった北京原人発見場所の周口店遺跡へ。モスクワへの列車出発が遅い時間なので、夜は雑技などを見に行きました。
10日後に再び北京に戻って、湖広会館の京劇を見てから、翌日帰国となりました。
【旅行時期】2006/08/11~2006/08/23
【エリア】
北京
【テーマ】
【投稿者】
ツッチー
西安・北京 2大古都めぐり5日間(by 中華遊さん)
初めての海外中国への旅は、仲間からのお誘いから、そのプログラムに前から行きたいと思っていました万里の長城が含まれておりましたので、直ぐに追加依頼をして、まずはスーツケースなどの旅グッズを購入、あれこれと思いを馳せるのでありましたが、秋期なのに旅行業者からの冬服の準備依頼に戸惑いながら、あっという間に出発の日を迎えてしまいました。
西安と北京の2大古都めぐりの5日間で、2日づつの現地係員(日本語ペラペラ)案内によるツアーでしたが、天候に恵まれましてこれぞ中国、3つの世界遺産の「万里の長城」、「故宮」、「秦始皇帝陵と秦兵馬傭坑」を訪れ、特に青空のもと、月から見える唯一の建造物万里の長城へ登れて念願を果たすことができ満足しております。始皇帝の権力の偉大さをまざまざと感じてきました。
1日目は、午後便のフライトでしたのでゆっくりの出発からの空路は、成田から北京経由で西安へ。審査官のパスポートを投げて返す態度にむっとしながらお国柄だと我慢して、添乗員2名に出迎えられた時は本当にほっとしました。深夜の夕食をすませ就寝しました。
2日目の朝、ペナントの名人技コーナーでは改めて細かい技に驚きました。兵馬傭坑博物館では兵馬傭坑の発見者の方が売店におられ、「秦の軍陣」という本を購入したからでしょうか、本にサインをしてくれたり、一緒に写真に収まってくれたりとサービスしてくれました。
次ぎに華清池へ、玄宗と楊貴妃の夢の跡を見聞、艶っぽい楊貴妃の像は楽しませてくれました。
次ぎに掛け軸の店(平成天皇が立ち寄られた有名な国営芸術館)へ、大いに勉強させて頂きましたが、親切に高価な軸コーナーも案内してくれまして目の保養にと拝見できました。
車窓からは天津甘栗を焼く光景を見ながら、次ぎの秦陵歴史博物館へ、歴史をたどりながら奥深い文化に浸れました。
次ぎに三蔵法師の経典で知る大雁塔へ、7層で高さ64.5mの長い建物を入れて撮影しました。
次ぎに市場を散策、“パイジャオ”(写真を撮る)と断ってから野菜、肉、調味料、果物等を撮影させて貰いました。
夕食は「徳発長」にて西安旅遊局主催歓迎宴を受け、西安名物・餃子18種類を戴きましたが、もう大満足です。
3日目は弘法大師ゆかりの青龍寺へ、その記念塔の前で太極拳をやっておられて、その輪の中に入れて参加できとても良かったです。
次ぎに和楽茶芸館に、5種類のお茶を味わいました。
次ぎに著名な石碑の碑林博物館で、孔子廟や論語の文字を拝見できました。
次ぎにシルク工場へ、支那服ショーや絹製品を見学しました。次ぎに西安空港から北京に国内線で移動しました。
到着後、繁華街の王府井を散策し、夕食に四川飯店で御馳走になりました。
4日目は北京の観光で、故宮博物館(大和殿・中和殿・保和殿・外東路・九龍壁等の広い中国らしい見事な建築美を堪能できました。もう一度、時間をかけて隅々まで見たい程です。)を見学、売店で書道の大家(ラストエンペラーの孫、書道家第3位)の書を1万円で購入などしました。
次ぎに、昌平友誼商会にて昼食と、みやげに北京名産 七宝焼の小物入れと孫へのパンダ人形を購入しました。
そして目指すは万里の長城・八達嶺の頂上へ、空高く見上げる目的場所まで急な登りを必死に歩き、登りきりました。頂上ではらくだが迎えてくれました。心地よい風が流れてなんと爽やかなことでしょうか。
天気に恵まれ、青空のもと憧れの場所に立てて、最高に幸せです。
次ぎに中国の象徴である天安門広場へ、空高く連凧が上がっており、毛沢東の肖像画が大きく見えました。
次ぎに同仁堂漢方薬店へ、漢方薬の説明を受けました。帰路の車窓から天安門のライトアップが見れまして幸運でした。夕食は全聚徳酵鴨店で北京ダッグを戴きました。
次ぎにオプションで梨園劇場にて京劇(チャイニーズオペラ)を鑑賞しました。舞台脇に英語の字幕が出て少し理解でき、独唱や独特の衣装や隈取りそして激しい立ち回りなど北京伝統の舞台芸術を堪能しました。
5日目は、北京空港から成田へ、海外初経験と中国の思い出そしてしっかり撮影したフィルムを携えて帰路に着きました。
最後に思いつくまま、所感を書かせて頂きました…。
「広東飲茶」、「北京ダッグ」、「四川料理」、「西安名物餃子宴」、「上海料理」の中国食文化を堪能とありましたが、味は日本人好みにしてくれていますが中華料理ばっかりでは和食が欲しくなりましたね。
それと言葉が判らないのは不便でしたが、にわか言葉で通じた喜びは忘れられません。
(すぐに使える中国語をにわか勉強では…、でも役立ちました。)また国家管理部分が多く、軍人が要所に立っていまして最初は独特の怖さ・不安がありましたね。
それから治安が悪く、常にパスポートやお金に気を付けながらでは観光どころではありません。
!「せんえん!千円!」と売り子がひつこく売りにきて、「ぶよう!不用!」と断るのが大変でした。
ホテルは5つ星デラックスを選びましたが、窓から見える貧民屈とのアンバランスは…。
バスで走ると自転車が多く信号無視で走り、注意・喧嘩のさまや交通渋滞がありましたね。中古車が増えて我先に突っ走るさまは…。
公園は整備されて綺麗でおもいおもいに体操したり寛いだり、散歩などに利用しているようです。
オリンピックに向けての建設ラッシュでさま変わりが見えましたが都市の一部で、少し走った郊外では、乾燥した荒地を耕すさまも見てきました…。
西安は、シルクロード出発地でもありますが、歴史散策には2日ではとても足りません。両替はホテルで出来ますが1元=15円位で値切る買物が難しく5割引が当たり前とのことでしたが…。また飲料水が飲めずでは、ペットボトル携帯が不便で、日本の水のおいしさは…。
中国人は器用ですね。内画瓶、印鑑、しん彩細工、長安刺繍、足つぼマッサージー(3500円)、絵画、そして掛軸(素晴らしく欲しい物があったが買えません)、絹製品、中国服と素晴らしい物もありましたが…、
また北京繁華街、屋台村(不衛生的で食べる気がしなかった。)、同仁堂漢方薬そして京劇観賞(お勧めします、3500円)と散策しました。お酒は紹興酒を、Beerは苦味がなくフルーティでしたよ。それにタクシー代が格安で5元でした。お茶と太極拳は大いに興味をもちましたが…。
有人打ち上げ成功の国ですから、その後の発展はとみましたが、小生には判りませんでした。
以上
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