ソロモン諸島

ソロモン諸島 日本全国の戦争の跡地。

です。時間がある限り訪問したいと思うので、みなさんの知っている跡地を教えて頂けませんか?(北海道から沖縄、宜しければ海外でも嬉しいです)有名な場所ではなく、ネットでは調べられない年配の方から聞いたことや地元の方から....

  日本全国の戦争の跡地。の詳細


ソロモン諸島 なぜ不戦の誓いであっても首相の靖国神社参拝は非難されるのでしょうか

死者を悼み、不戦の誓いをするとしても、首相の靖国神社参拝が非難されています。なぜなのでしょうか。非難する理由が知りたいので、教えていただけませんでしょうか。・国際摩擦を回避するため・政教分離のためという理由はよく聞き....

  なぜ不戦の誓いであっても首相の靖国神社参拝は非難されるのでしょうかの詳細


ソロモン諸島

ソロモン諸島の謎

... 実際に海外旅行に行くときには一度見ておくべきですね(リンクは下)。 さて、ソロモン諸島ではマラリアなどと同時に、急性呼吸器感染症にも気をつける必要があるようなのですが。 急性呼吸器感染症(ARI):ARIは93年には人口1千人あたり422人の発症で ...

ソロモン諸島の謎

ソロモン諸島

... 慣用句も1200句以上収録!語学学習はもちろん海外旅行やビジネスにもあなたに代わって話します。超薄型軽量のポケットサイズ! ... ソロモン諸島の生活誌 文化・歴史・社会 著者:秋道智弥 出版社:明石書店サイズ:単行本/456p発行年月:1996年05月 ...

ソロモン諸島

海外茶飲み話 ソロモン諸島でマラリア

海外旅行で一番不安になるのは身体の調子が悪くなった時です。一応の薬を持っていくことは非常に大切なことですが、私は必ずマイシンを持っていくことにしています。 ソロモン諸島はマラリアの巣といわれる所ですが、初めて海外出張する経理社員と一緒に行っ ...

海外茶飲み話 ソロモン諸島でマラリア

トラベルとは?

... マリアナ諸島キリバスグアムクック諸島サモアソロモン諸島タヒチトゥヴァルトケラウトンガナウルニウエニューカレドニア ... リンクJALインフォANAトラベル旅行記(国内旅行)旅行記(海外旅行)サイトマップ(MSNトラベル) MSN関連チャンネルMSN ...

トラベルとは?

ダニエル シャスター ソーヴィニヨン ブ

... (FF11 ヴァナディール日記 -さくらの冒険-) ... 去年言ってた 海外旅行 8日間の旅の話が浮上! イタリア か ニュージーランド どっちがいい!? と ... オーストラリア、ニュージーランド、ソロモン諸島に続く4位で終えた。 白×黒×白 集合(L) Esala Masi ...

ダニエル シャスター ソーヴィニヨン ブ

オセアニアの電圧と使用ブラグ 【海外旅行-変圧器について】

... ソシエテ島 60 110V/240V A B O ソロモン諸島 60 240V B B3 O タヒチ島 60 110V/220V A C トンガ ... 中近東 | アジア |オセアニア| アフリカ ≪ 海外旅行-変圧器 について INDEXへ この記事のURL | 海外の電圧 ...

オセアニアの電圧と使用ブラグ 【海外旅行-変圧器について】

愛知万博(12) 外国館(コモン6…東南アジア・オセアニア)

... 【南太平洋共同館】 トンガ・サモア・キリバス・ソロモン諸島・ツバル・ バヌアツ・パプアニューギニア・パラオ・フィジー ... 「旅オク.com」 オリジナル企画旅行が1円スタート 海外旅行パックツアーが1円スタート 国内の温泉・ホテルも1円 ...

愛知万博(12) 外国館(コモン6…東南アジア・オセアニア)

旅ごはんさん、受け取りました(^o^)丿

... ちなみに、 ホニアラ は →ソロモン諸島の首都のことなのですが、ニューカレドニアに旅行に行った時の機内で 座席モニターに映っていた現在地を ... でもよ~く考えると、去年なんて2回も海外旅行したんだし、 ベガスでカジノに大金注ぎ込んだのだから頑張れ ...

旅ごはんさん、受け取りました(^o^)丿

今度は1階か

... ■ [ 出来事 ]続・初めての海外旅行vv 16:41 昨日の続き。 グレートバリアリーフ 観光最終日は、グリーン島へ行った。 船で島へ。 ... ケアンズ に戻ったあと、 ソロモン諸島 地震 のことを知った。 地球儀 上で見ると、結構近いところ ...

今度は1階か

ソロモン諸島

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ソロモン諸島の生活誌―文化・歴史・社会

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海の文化史―ソロモン諸島のラグーン世界 (ニュー・フォー…

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ソロモン海 敵中突破

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開発と向き合う人びと―ソロモン諸島における「開発」概念…

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ソロモン諸島

ソロモン諸島国滞在記/マライタ島アウキ編(2008年8月7日〜8月20日)(by soramoveさん)

ソロモン諸島
アウキ(auki)近郊のカントリーライフ

アウキはマライタ州の州都として
首都からの飛行機が毎日2便と
船の往来もある、州で一番大きい町だ。

州政府の建物や裁判所、2つの銀行と
郵便局、複数の宿泊施設に20軒ほどの商店と
一通り揃っている。

海を正面になだらかな丘には
立派な家も多く見られる。

しかし10分も歩けば伝統的な
ニッパヤシの葉で屋根や壁を葺いた
高床式の家が多くなる。この家なら土台にする材木以外は
山に入って家族、親戚総出で葉を集め
乾燥させればワリと簡単に出来上がる。

もちろん窓は有ってもガラスは入って無いし、
水道や電気の設備もない。

友人のマチューは35歳、
知り合った当時は車の修理などをしていたが、
現在は水道局で働いている。
実家は山のずっと奥に有ると言い、
今は仕事に便利な場所に親戚の土地を借りて、
そこに伝統的な家を建てて
そこに夫婦と子供4人、全部で6人で住んでいる。

家は寝室に6畳2間と食事をする8畳くらいの
居間のある家で暮らしている。
寝室にはカギがついていて、
中には蚊帳を吊っていた。
居間は屋根のある板の間という感じで
階段をあがれば誰でも入ってこれる。

キッチンは別に小屋があり、
そこで火を使ってご飯を炊いたり、
炒めもの、煮物などをしている。

居間に座って紅茶をいれてもらい、
すぐ下を流れる川で釣りをする子供を見たり、
器用にココナッツミルクを作る様子を
ただ見てるのはゆったりとした良い時間だ。

日が落ちてくると、灯油のランプが登場、
この明りがボヤッとしてるので
話してるとすぐに眠くなってくる、
最新の電池式ランプもあったが、
あっと言う間に電池が無くなるので
特別な時にしか使わないと言う。

夕飯はご飯を中心に近くの畑で採れた
キャベツ(野菜の総称のように使うので、実際の
キャベツとは違うモロヘイヤに似た感じ)を
ココナッツミルクで煮て、
ちょっと塩を振りかけたような
ものや、おかずなのかサツマイモや
タロイモが並ぶ、
自分のような客がある時は
これに魚のココナッツミルク煮や、
新鮮な魚が無い時は
ツナ缶を開けてくれる。


ご飯はお皿に山盛りとりわけてくれる、
残すと悪いからと食べるのだけど、
おかずが無いので、ご飯だけを口に運ぶ、
出された水は飲みたいけど、
煮沸してる訳は無いし、
店で買ったミネラルウォーターではないので
飲むのをためらうが、
そのうち飲んでしまう。
何とかはなるものだ。

ここはマラリアの汚染地域、
町にはマラリア予防啓発の施設もあるが、
蚊取り線香を買う余裕があれば
食べ物に回すだろうし、
効果的な対策は無いと言って良い。

蚊帳が寝室にあるだけ素晴らしいが
「暑い」からと子供は居間で寝ているらしい。


彼らの夜の娯楽は教会へ行くことだ、
もちろん神に祈りを捧げるのだけれど、
人が集まって歌を歌い、
興がのってくると
自然と体を揺らしての大合唱で、
10時や11時頃まで教会にいるというから
村で一番立派な施設が教会なのもうなずける。

政府の仕事をしている親戚所有の土地に
家を建てさせてもらっているが、
収入の差は歴然だ。
子供をを学校へ行かすお金にも困る人も多いが、
公的な機関で働く役人はかなり裕福な生活をしている、
教育にも熱心で、大学まで行かせたら
ほとんどは政府の仕事に就き安泰だ。

そんなことの対極にいる
我が友人マチューは、
旅人の自分の目で見て
裕福とは言えないが、仕事前や終わりに
宿泊しているロッジに来てくれ
何かと世話をやいてくれた。

仕事を持ち、色々な制約が生まれると、
次の日や来週の予定を組んで暮らしている、
日本人と同じように、
自分の大切な時間を犠牲にすることで、
もっと経済的に豊かな生活をと願う、
これは当然のことだけれど、
あまりに差の激しい彼らの現状を見ると、
格差格差と騒ぐ日本はまだ
格差なんて言えないくらいだ。

お米が月収の半分くらいなんて家庭が
ザラにある彼らの暮らしぶりは
どこかおかしいと思わざる負えないを得ない。

そんなアンバランスさや経済のいびつな構造を
肌身に感じながら、
ロハスやフェアトレードという言葉の
あまりにも遠くに現実はあるのだなーと感じた。
そんなソロモンのカントリーライフ

@@
何が幸せなのか、その物差しは簡単には言えない、
人と比べるより、自分がどう感じているのか、
それだけでいいのに、人はやはり他人と比べたがるのだ

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  • 【旅行時期】2008/08/10~2008/08/17
    【エリア】その他の都市
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】soramove

    ソロモン諸島国滞在記(2008年8月7日〜8月20日)(by soramoveさん)

    ソロモン諸島
    ソロモン諸島の首都ホニアラはガダルカナル島にあり、
    第二次世界大戦では、多くの日本兵が戦死したことで
    有名だが、自分にとってはかつてここで過ごした日々が忘れられず
    10数年振りの再訪をやっと果たすことが出来た
    個人的に思い入れが深い国だ。


    名古屋のセントレア(中部国際空港)
    夜8時半のジェットスター航空で
    ケアンズ経由でオーストラリオアの
    ブリズベンに着いたのは翌朝8時半。


    この後、ソロモン諸島の首都ホニアラまでは
    スカイエアワールド航空に乗り継ぎ、
    到着が夕方6時頃になるため、
    銀行に行けないと思い、
    オーストラリアドルをソロモンドルに
    両替してもらったが、
    手持ちが911ドルしかないということで、
    それでもとりあえず月曜まで
    これでなんとか間に合わせよう。


    ヘンダーソン空港は元は第二次世界大戦に
    日本軍が基礎を作ったもの、
    空港整備にも日本の援助が入っている。


    入国審査もスムーズ、ビザ取得も特に問題なし、
    長い滞在の場合は分からないが
    10日程度の短い滞在なら、入国には問題無いと感じた。

    それより手荷物検査は全部開けて、
    全体を見ていく、これは検査というより
    興味から見てるという雰囲気だった。

    あっという間に入国できて、特に何も無い空港を抜けると
    タクシーが待つ外へ、
    市内までは70ドル(約1.200円)
    ソロモンドルはネットで換算すると15円程度となるが、
    日本円やオーストリアドル、トラベラーズチェック等々、
    何からチェンジしても手数料もあり
    感覚的には1ソロモンドル=約18円くらい、
    旅行中は簡単に1ドル20円と換算していた。


    実はこの国の首都にある一番いいホテルと評判の
    ソロモンキタノメンダナホテルは日本の北野建設が
    運営し、日本人スタッフもいるホテルということで、
    空港への出迎えと最初の一泊を予約していたが、
    迎えの車は無く、自力でホテルへ。

    タクシーの運転手はマライタ島出身の人で
    自分もこの後、マライタ島のアウキへ行くよというと
    急に打ち解けた感じになって、
    部族抗争後のホニアラのことや、津波の事なんかを
    話してくれた。

    タクシーから見る市内への周囲の様子は
    特に特徴のある風景ではなかったが、
    念願の再訪が叶って、
    「来た、来た、来た」と何度も口に出して言った。
    12月に来たときは道路沿いの南洋ネムの木が
    赤い花をつけて歓迎してくれているみたいに感じたが、
    今回は青い葉をつけているだけだった。


    中央市場を通る、
    人通りが急に増える、
    車の多さに驚く、バスの停留所が各所に見える、
    20分くらいでホテルに到着した。

    さてこれから12日間の旅行が始まる。

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  • 【旅行時期】2008/08/07~2008/08/20
    【エリア】ホニアラ
    【テーマ】世界遺産・遺跡・秘境
    【投稿者】soramove

    首都ホニアラでレックダイビング(by シス校長さん)

    ソロモン諸島
    もう4回目となるソロモン諸島、今回の狙いは旧日本軍の潜水艦に潜ること。お馴染みのキタノメンダナホテルは新館がオープンしてみちがえるように(前が悪いという意味ではないですが・・・)モダンになってリゾート気分いっぱい。そんなリゾートにステイしながら1年前にオープンした新ダイビングショップでレックダイビング三昧というのが今回の新趣向でした。そして結果は大満足!今回はそんな旅をご紹介します。

    【旅行時期】2008/07/19~2008/07/27
    【エリア】ホニアラ
    【テーマ】ダイビング
    【投稿者】シス校長

    アンジュナビーチで旅行哲学をする@ゴア/インド(by みどりのくつしたさん)

    ソロモン諸島
    バガ川の橋を渡って、山越えして(山の縁を歩いて)アンジュナビーチへとたどり着いた。
    アンジュナビーチには、レストランがある。

    山越えで死ぬかと思ってたので、とにかくレストランに突入する。
    すると、韓国人の若者を2人見つけた。

    世界旅行者みどりのくつした(みどくつさん/みど先生)は、とにかく自分の写真を取りたい人。
    彼らに話しかけて、まず世界旅行者の写真を取ってもらいました。

    それから、韓国人旅行者2人と、まず旅行の話をした。
    彼らがどこに泊まっているのか、彼らのインド旅行のルートはどうだったのかなどという定番旅行話だ。

    しかし世界旅行者みどりのくつした(みどくつさん/みど先生)は、もちろんそれだけでは終わらない。
    さらに突っ込んで、一気に、日本の韓国併合、北朝鮮問題、中国問題、などについて語った。

    さらにもちろん、靖国問題についても、ディープに話したよ。
    これはすべて、英語でやったことに注意してください。

    僕は思うのだが、韓国人は常に世界へ出て行くことを考えている。
    ところが日本人は、世界のことから目をそらして、国内で縮こまっている。

    日本人は、世界へ進出できるチャンスと資力を与えられた時も、行きたくないので、仕方無しに海外へ出て行った。
    でも、そのあとどうしたらいいかわからなかった。

    結局、日本人には世界戦略も、将来を見通す力も、何もなかったわけだ。
    これはだね、大東亜戦争と一緒なんだよ。

    軍事力を蓄え、一気にフィリピン、マレーシア、インドネシア、ソロモン諸島へ進出した。
    でも、それからどうするか、全く戦略を持っていなかった日本軍。

    進出しても何を目的としているのか、自分でもわからなかった大日本帝国。
    それは、米国のビルを買いあさった日本企業と一緒なんだよ。

    それですべて、基本的な戦略のある米国に、あっという間に取り戻されてしまった。
    最終的には、日本は焼野原になった。

    僕は正直思うのだが、日本は鎖国した方がいいと思うよ。
    江戸時代の鎖国も、日本人の「世界と付き合うなんてそんな面倒なことは考えたくない」という理念から出てきたものだからね。

    日本人はもともと海外へ進出したくない。
    海外へ出ると疲れるだけだ。

    日本人がしたいことは、ただ酒を飲んで宴会をすること。
    あとは、芸者とのセックスだ。

    これだけなんだよ。
    だって、大東亜戦争中も、高級軍人は最前線でも、連日宴会をして、芸者とセックスをしてたのだから(笑)。

    結局日本人は、日本以外ではどうしたらいいかわからない。
    だから、お付き合いとして海外へ出ても、どうしたらいいかわからない。

    だからできるだけ早く日本国内へ戻ってこようと考えている。
    これがバブル時代の、日本企業の海外進出の実態なんだよ(笑)。

    これは、日本のヒキコモリのの若者が、外出するだけでクターッと疲れるのと一緒だよ。
    だから、食事さえ取れれば、外へ出たくない。

    これがヒキコモリだ。
    ということはだよ、日本人は、すべてヒキコモリなんだよ(笑)。

    日本人はヒキコモリだし、日本国家ももちろんヒキコモリだ。
    世界へ出て行っても、騙され、ボッタクられるだけだ。

    例えばヨーロッパのブランド物を日本人が買っても、全く意味がない。
    ブランド物というものは、それを買うにふさわしい人が買わないと、馬鹿にされるだけだ。

    逆に言うと、ヨーロッパのブランドは、日本人に商品を売りつけながらも、日本人を馬鹿にしている。
    日本人は、馬鹿にされながら、お金をヨーロッパに貢いでいるわけだね(涙)。

    韓国人の知的な若者と話をして、僕は「日本人は鎖国すべきだ」と、改めて結論付けた。
    そして、アンジュナビーチを眺める。

    昔も今も、ビーチ自体はそう変わってはいない。
    ただ、レストランが出来てしまったのでは、レストランの前で全裸になるなんてできないよね。

    いやもちろん、ヌーディストビーチというからには、もっと人のいない、自然なところであるべきだ。
    今は(2005年は)、いてもせいぜい、トップレスの女性程度。

    もう昔のアンジュナビーチの自然な姿ではないと、見切りをつける。
    そして、僕はビーチの北の入り口へ歩きました。

    改めて、アンジュナビーチを振り返る。
    すると僕が大変な思いをして越えてきた山が見える。

    僕はこの山の裾をぐるっとまわってきたわけだ。
    でも、20年前はもっと高いところを通ってきた記憶がある。

    山を見ると、確かにどうやら、僕が通ってきたところとは別に、山越えの道がありそうだね。
    でもそれは、読者の探索に任せましょう。

    【旅行哲学】アンジュナビーチでした。

  • http://www.midokutsu.com/2005/anjuna_beach.htm



  • 【旅行時期】2005/10/~2005/10/
    【エリア】ゴア
    【テーマ】ひとり旅
    【投稿者】みどりのくつした

    歴史の重みを感じるソロモン諸島(by ともえさん)

    ソロモン諸島
    ソロモン諸島といえば、第2次世界大戦の勉強をしたときにきく、「ガダルカナル島」。多くの日本兵が亡くなられた場所です。

    首都のあるガダルカナル島のホニアラは、熱帯雨林のうっそうとした茂みから、濃い緑色の空気が流れているような場所でした。人々はのんびり道路を闊歩し、豊かな市場ではいっぱいの食品が売買されていました。

    今回も仕事での渡航でしたが、少しの時間だけ、慰霊碑を巡りました。青空博物館では、多くの戦車・砲台・戦闘機が置かれ、当時の戦いをソロモン人のおじいさんが教えてくれました。

    歴史の重みを感じる渡航となりました。



    【旅行時期】2007/10/22~2007/10/26
    【エリア】ホニアラ
    【テーマ】出張
    【投稿者】ともえ

    地球の島めぐり47島目 ヴァヌアツ共和国・サント島(by 鉄人60さん)

    ソロモン諸島
    ヴァヌアツ共和国
    メラネシア諸島
    エスピリッツサント島(通称サント島)微笑みかける島
    人  口 40,000人
    アクセス ポートビラ‐ペコア空港(サント島)45分
    プロローグ
    南太平洋上にあるこの島は
    オーストラリア,フィジー,ニューカレドニアに囲まれている
    5月から〜10月が乾期で晴天が続くとあるが
    ドシャ降りの雨が続いていた
    青空が顔を覗かす日はまれで曇天の日が多く
    どないなってまんねん これも地球の温暖化か?
    過去の戦争で日本軍は隣のソロモン諸島に進軍
    アメリカ軍はエファテ島とサント島に軍を進駐させた
    その時の置き土産がミリオンダラーポイントとして
    海底に眠っている
    1980年イギリスとフランスから独立国となる
    ヴァヌアツとは「私の国」の意味
    友好的で暖かい島人は独特のもの
    旅人に対する挨拶は単なる礼儀以上のフレンドリーなものを感る
    首都のあるポートビラのあるエァフテ島からタンナ島
    そして世界絶景百選がある「ブルーホール」を見にやって来た
    メラネシア諸島の南端に位置し,海底火山の隆起によって出来た島である
    世界の島々を旅してきたがこれほどのんびりと生活している島民は見たことが無い
    私も観光をやめ一日中ゆっくりと過ごそうとしたが
    数時間後はホテルを飛び出していた
    この島に15年間も住んでいる
    二人の日本人がいるのは何よりも心強い味方だ
    情報の少ない島は聞き込みが唯一の手段
    西も東も解らない空港に降り立つ気持ちは
    期待と不安が入り混じる
    アメリカのミュージカル映画「南太平洋」(’56)が舞台と言っても
    知らない人の方が多いだろう

    【旅行時期】2007/08/01~2007/08/04
    【エリア】エスピリッツサント島
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】鉄人60

    ツラギ島はダイビングパラダイス(by シス校長さん)

    ソロモン諸島
    お盆にツラギ島にダイビングに行ってきました。
    ソロモン諸島は行きにくいと思っていたら今はニューギニア航空でポートモレスビー行くと往復とも同日乗換えでソロモンの首都ホニアラへ行ける、とっても便利になりました。
    今回訪れたツラギ島はホニアラからボートで北へ1時間、フロリダ群島にある1周1時間ほどで歩ける小さな島です。ここには簡易なモーテルと隣接してオーストラリア人経営のダイビングサービスがあって周辺のダイビングスポットに案内してくれます。
    ホニアラのあるガダルカナル島にも沈船のスポットがいくつかあり潜りましたが、ほとんど砂地でそれだけだとちょっと飽きるかもしれません。しかしほんのボートで1時間でかけると、大型のサワラやツムブリが群れるダイナミックなスポットや、グレーリーフなどのサメが寄ってくるドン深のウォール、侵食された地形が迷路のように続くポイント、見事なサイズのウミウチワが延々と続くポイント、そして太平洋戦争時の旧日本軍の4発エンジンの大型飛行艇が眠るポイントと様々なバリエーションでダイバーを楽しませてくれる。また前後泊したホニアラのキタノ・メンダナホテルは上村愛子などが所属する長野の建設会社が所有するホテルで鳥からあげ定食からてんぷらうどんまで賞味できて、ホテルのTVではいつでもNHKが流れてる、ここどこ?と思ってしまうようなホテルです。

    【旅行時期】2007/08/11~2007/08/11
    【エリア】ホニアラ
    【テーマ】ダイビング
    【投稿者】シス校長

    ソロモン諸島(ギゾ)(by さん)

    ソロモン諸島
    ギゾの写真です。

    ホームページ 
  • http://www.namako.to/

  • 【旅行時期】2007/03/~2007/03/
    【エリア】その他の都市
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
    【投稿者】

    ソロモン諸島(ムンダ)(by さん)

    ソロモン諸島
    ムンダの写真です。

    ホームページ 
  • http://www.namako.to/

  • 【旅行時期】2007/03/~2007/03/
    【エリア】その他の都市
    【テーマ】ビーチ・島・リゾート
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